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    フリカエル

    あの頃、わたしはどんなものを作っていたのだろうか?と20年ぶりにCD-Rのデータを開いてみると、ドット絵がたくさん残っていて、その絵たちは今では忘れてしまっていた感覚のものでした。

    絵の子たちのやわらかい表情は、あの頃のわたしの理想だったんだろうか、と今となってはと思います。

    20年前の自分って、他人のよう。

    あるときから恥ずかしくなって削除してしまっていたけれど、愛おしく感じられるようになったので、またここに載せることにしました。

    とってもギザギザ。